2012年01月03日 15時41分
今、親から相続したマンションの屋上防水工事を検討しています。
知人のつてをたどって紹介いただいた防水専門業者に見積もりを
してもらったところ、下記の費用が出てきましたが、相場と比べての
ご意見を伺いたいと思います。
施工された方または施工されているかたどちらでも結構です。
4階建てALC造 築20年
現状はゴムシート防水です。一部に亀裂、膨れがあって
程度はあまり良くないです。
下地処理 既存防水不良部補修 1式 80,000円
塩ビシート絶縁工法 1.5mm 202m2×4500円 909,000円
塩ビ被覆鋼板取付 70m×2000円 140,000円
端末押さえ金物取付 80m×2000円 160,000円
ドレン防水処理・改修ドレン取付 6か所×20000円 120,000円
ステンレス脱気筒取付 4か所×13000円 52,000円
諸経費 1式 100,000円
合計 1,561,000円(税別)
他社と比較検討すればよいのでしょうが、付き合いもあって他での
施工は難しく、かといって言い値で契約するわけにもいきません。
皆様のご意見お聞かせください。
屋外に設置されている防水コンセント(差込口が丸っこくなっているもの)に通常のコンセントを差し込んで使用することはできますか
何か変換コネクターのようなものが必要になるのでしょうか
最近防水のカメラが色々出てきましたが、ハウジングなしのコンパクトなもので5m以上の防水性能がある機種がありましたらお教えください。ない場合は、ハウジング無しの防水機種で最大の深度のものをお教えいただけると助かります。
私の会社の屋上はステンレス防水されておりますが、築20年以上経過し、経年劣化等により雨漏りしており、建築業者に対策を相談したところ、(1)雨漏り箇所の補修工事、(2)現在のステンレス防水の上に更にシート防水(3)現在のステンレス防水の上に更にステンレス防水の3案を提案されましたが、(1)雨漏り箇所の補修工事は現在の雨漏り箇所を補修しても、2、3年後に別の箇所で雨漏りする可能性は否定できないとのことで、最低10年は漏れないと思われる(2)案か(3)案のどちらかで検討しておりますが、(2)案に比べて(3)案は2割程高く、理由としてステンレスが高価なためであるがメリットとして強度が高いのと、歴史が長いので実績があるとのことですが、耐久性はどちらが長いとも言えず、シート防水でもメンテナンスを定期的に行えば20年位持つのと、施行業者の保証期間はどちらも10年とのことです。現在の防水工事はシート防水が主流で、ステンレスのメリットも値段の割には小さいのでシート防水を勧めると業者からは言われております。耐久性については製造メーカーはどちらも何年持つとは言えないとの回答だそうです。私も建築業者の説明ではコストとメリット・デメリットを比較したらシート防水が優れていると考えましたが、他にもステンレス防水の優れている部分はあるのでしょうか?素人のため、判り易く教えていただけるとありがたくよろしくお願いします。
ベランダの防水工事でFRP工法とウレタン工法はどちらがよいのでしょうか
金額はどのくらいちがいますか ベランダは9.8m2です 2社に見積もりを依頼してウレタン防水が240000円、FRP防水が94000円とかなり金額に違いがあります。
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